ラブラドール・ノアロー -- 薬は大事 ― 2009年05月10日 00時55分53秒
ノアローの目の横に、皮膚が垂れ下がってイボみたいなのが出来たのですが、それもすぐに引っ込みました。
こういう皮膚のトラブルは、甲状腺のお薬(ホルモン)が何日か切れていたりすると起こるような気がします。
老化によるイボは体のどこにでも出来る可能性があるのですが、目立たないところならいざ知らず、大事な大事なお顔に出来たら本当に可哀想です。
ノアローの自慢は「顔」なんです・・・。
私も夫も、ノアローのハンサム顔が本当に大好きで大事なんです。
だから、目のわきにイボが出来そうになって、とてもショックでした・・・。
放置するのも地獄なら、手術で取るのも地獄・・・。大げさに言えばそういう感じです。
今回のトラブルは、甲状腺のホルモンが切れてしまったせいかもしれません。、
ホルモンが足りないから、老化が進んでしまうのではないでしょうか?
忙しいからとか、命に別状がないからとか、そういう理由でホルモンが切れる期間が出来てしまうと、てきめんに出ちゃいます。
これからは、もっと極端に症状が出るかも知れません。
甘く見ないよう、自分に言い聞かせます。
ラブラドール・ノアロー -- 体重36.6kg ― 2008年09月13日 01時43分10秒
先日、獣医さんへ行って血液検査をしました。
おやつのあげすぎだと思いますが、体重が増えていました。
それと肝臓の数値が少し悪かったです。GPTが174・・・・・。
お薬を2~3ヶ月あげて様子を見ることになりました。
そんなに心配はしていないのですが、いろんなことをクヨクヨ考えて落ち込みますね・・・。
甲状腺の数値は2.0で、かなり良くなっていました。
全体的な状態が良いのだから、それに感謝しなければ駄目ですよね。
これからどんどん年取って行っちゃうのかな・・・と思うと悲しくて胸が張り裂けそう。
でも、負けずに頑張らなきゃ駄目ですよね。
今くらいの季節は嫌ですね。
夜中にふらっと真っ暗闇の庭に出たいような、寂しい気持ちになります。
ラブラドール・ノアロー -- 尻尾のカサカサ ― 2007年05月27日 17時36分53秒
少し前、ノアローの尻尾を見たところ、まだフケ状のカサカサが完全に取れていないことがわかりました。
一体いつになったら治るのかな?
いつか治ると良いな。気になっちゃって。尻尾の一部、直径2cmくらいのエリアで、オレンジ色がかったフケ状の死んだ皮膚みたいなヤツが、ぶら下がっている状態だから、見ていてイライラしてしまいます。
無理に引きはがすと、皮膚が荒れちゃいそうなので、我慢しています。
前に院長先生に診て貰った時にいただいたお薬を脱脂綿に浸し、それでなでなでするくらいです。そうすると、少し取れますので。
幸い、表からは全くわかりません。
ラブの毛は厚いから、皮膚を直に見ることって大事ですよね。毛の下で何が起きているか・・・。たまにチェックすることをお勧めします。
ラブラドール・ノアロー -- 僕、大丈夫? ― 2007年05月18日 01時59分15秒
本日、うちの夫が院長先生と電話で話したところ、今のところは心配しなくても良いということでした!!!
数値は参考値よりも高く、半年前が二桁でそれが三桁になったものもあったのですが、許容範囲内じゃないかというお話でした。
触診とか心音で異常がなく、見た目も健康そのものだし、今心電図やエコーで取っても、心臓に異常を見つけることは出来ないと思う、というお話でした。
うちはノアローに怖い思いをさせたり、無理をさせたくないので、先生を信頼していることもあり、これ以上の検査等はしないことにしました。
電話で先生から話を聞くまで、不安でしょうがなくて、ノアローもずっと元気がなかったです。
飼い主が心配しているとワンコにそれが伝わると言いますけど、ノアローには大げさなくらいそれが出てしまうのかもしれません。
今日は打って変わって、ノアローは元気で明るかったです。
「ノアローはずっと長生きするに決まっているよ!」
そんな風に脳天気でいなければ。勝手に寿命を決めて、そこから逆算するようなことは止めなければ。
ノアローの一挙手一投足を見て、老化の進行具合を測るのは止めよう。
心を落ち着けて、一日一日を生きよう!!
何度も何度も言い聞かせて、でも、なかなか実行できないでいます。
PS
甲状腺のホルモンの値は1.9にまで上がっていて、こっちはもう、万々歳です。お薬も7個から6個に減らしてOK。良かった、良かった♪











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